【1-37】組織の立命のためにはどうすればよいか

組織の立命のためにはどうすればよいか

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『【1-37】 組織の立命のためにはどうすればよいか 』

細胞分裂を繰り返すといろんなものに変化していくことを分化という

ちゃんと細胞通しが分化していく

細胞の中でリーダーが発生してコミュニケーションを取りながら分化していく

組織自体は有機体で一つの塊とみる

チームであるとみる

組織自体が分化することを立命という

分化するとは細胞一つ一つが自分が全体のうちの一つとみる

その上で自分の役割分担を実践していく

一員であるという自覚

それを前提として役割分担を見つけ全うしていく

どうしたら高分化な組織になれるか

質の良いコミュニケーション

質の良いコミュニケーションとは

良いことも悪いこともなんでも言ってもいいんだという関係性

そうするためにはどうしたらよいか

トップダウンしかない

シャワー効果

まず社長と経営幹部がそういう関係性を作る

社長自らが努力しないといけない

分化、ボーエン氏

高分化な人格とは、理性と感情が分離している

社長や幹部の人格の分化度が上がると

組織の分化度が高くなり

立命する組織になる

立命とはポテンシャルを発揮するということです。

一人一人が全体の一員であるという所属意識をもちながら、

今できることは何かと考え、行動する

個人個人の分化度を上げていかにといけない

失敗した人に対してまず謝れという

まず、理由を言わせる
言い訳10個考えてが良い

失敗した本人が一番落ち込んでいる

そうすると失敗を恐れなくなる

プレゼン能力高くなる

問題提起ができて解決手段を提示する

これも何でも言ってよいという分化度の高い組織になる

立命組織をつくると社員人い一人にとっても幸せなこと

経営者が分化度の高い経営幹部を育てていく


ぜひ聞いてみてください。↑

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